沿 革

平成9年4月 医学情報センター発足。教育・研究部門、システム部門、画像資料部門、医療情報部門の4部門で構成。
平成18年4月 医療情報部門が医学情報センターから分離し、病院所属の部門となる(医療情報部門は平成19年4月に医療情報センターとなる)。
平成19年4月 複数の部門・センター等が含まれる国際教育研究施設が開設。医学情報センターも含まれる。 画像資料部門が医学情報センターから分離し、病院所属の部門となる(医療情報センター 画像資料室)。 その後、医学情報センターは情報教育室および情報管理室の2室体制。
平成23年4月 組織機能見直しに伴い、国際教育研究施設が廃止され、医学情報センターは「基本医学 情報教育部門」および「情報基盤センター」の2組織に分離。
「情報教育部門」は、教育に関わる他部門と統合した「基本医学」を構成する部門となり、主に教育および研究関係に携わる。
「情報基盤センター」は、大学全体のICT利活用を支援する部門として独立し、学術系ICT基盤環境の新たな企画導入や維持管理に携わる。

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